ライオンズクラブは世界一の奉仕団体です。 Lions International 334B District
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2017 – 2018 年度 ガバナー紹介 L.日高 邦彦

氏名 | L.日高 邦彦(ひだか くにひこ) |
生年月日 | 昭和17年4月13日 |
所属 | 久居ライオンズクラブ |
入会 | 2004年7月 |
勤務先 | 日本土建株式会社 |
役職 | 相談役 |
ライオンズ歴
2004年 | 久居ライオンズクラブ入会 |
2007年 | 久居ライオンズクラブ第1副会長 |
2008年 | 久居ライオンズクラブ会長 |
2012年 | 第4R第1Zゾーン・チェアパーソン |
2013年 | 久居ライオンズクラブ会員理事 |
2015年 | 第2副地区ガバナー |
2016年 | 第1副地区ガバナー |
受賞アワード
国際会長感謝状
コメント
“次なる100年へのバトンタッチ”
「笑顔で地域と連携・ウィサーブ」
〔提案趣旨〕
ライオンズクラブ国際協会は、創設100周年祭に向けての記念事業として、2014年から2018年6月までの4年間に亘り1億人に奉仕しようと、青少年、視力、食糧支援、環境、の4つの分野で事業を進めている中、最終年度と言う節目の年に、そして次なる100年へのバトンタッチの年に、ガバナー就任を迎えさせて頂きますことは責任の重大さを感じつつも、身の引き締まる思いでございます。
新年度のナレッシュ・アガワル国際会長は常にどこでもウイサーブ・ウイサーブの大切さを提唱されております。地域と連携して行う奉仕活動こそが、長続きするのです。
又、LCIFの資金を使って実施した熊本、鳥取地震等への災害援助なども、地域との連携の印であります。常に笑顔で奉仕活動を続けたいと願っております。
日本ライオンズクラブは誕生して、本年で65年目を迎えようとしております。この地区では3年遅れの昭和30年に岐阜LCが、昭和31年には大垣LCが、三重県では昭和34年に桑名LC、四日市LC、伊勢LCが、昭和35年に津LCが誕生しており、初代のガバナーは昭和37年から38年にかけて、岐阜LCからL.安田梅吉が誕生されております。又第99代国際会長にL.山田實紘を輩出した名門地区であります。
先輩各位が培われた、大和魂、日本の心、武士道の精神の伝統を守りつつ時代に合ったライオンズクラブの運営と次なる100年に向かってライオンズクラブの使命である会員増強に取り組みますので、引き続き会員各位のご協力、ご支援を賜ります様お願い致します。